エピソードタイトルとTalk

決意
 多くの人の想いを受け 一行は月の解放を誓う
アーヤ
0 1:早く出発しましょう

1 1:カサンドラに行かないと
    全部終わらせてやる

2 1:カサンドラへ向かうんでしょ
    もう泣き言は言わないわ
  2:戦うのみよ
  3:アット ウウィーズ ウクブ……

3 1:最後の鎖が消えるまで 戦うわ
    死んでいった大切な人のためにも
  2:カサンドラへ行きましょう 早く
  3:こんなところにじっとしてなんていられないのよ!

4 1:わたしたちの身分を保証してくれるって
    そう言ってくれた父様のためにも……
    行こう カサンドラヘ
  2:カペルと一緒に絶対にすべての鎖を斬る
  3:その上であいつを……
ルカ
0 1:シュッパツしよう!

1 1:マエムキに いつでもマエムキにね!

2 1:カサンドラにいくんだよね
    ボクが カペルをクサリのところまで
    とどけてあげるよ!
  2:……ってみんながいってるでしょ?
    とどけがかりのジュンバンマチだね

3 1:グスタフがゲンキないんだ
    もしかしたら ア一ヤもゲンキそうにみえて
    カラゲンキなのかなー
  2:カラゲンキも すこしたてば
    ほんとのゲンキになるんだけどね
  3:おっちゃんもそういってた

4 1:アーヤもパパがしんじゃったんだ
    ボクとロカとおなじだ……カタキウチだ!
  2:かなしいときは笑うといいよ
    パパがいてよかったことをおもいだすんだ
  3:カペル しっかりアーヤをなぐさめてあげてよ
ロカ
0 1:シュッパツしよう!

1 1:マエムキだよ……あれ? マエノメリだったっけ?
  2:どっちでもいいか

2 1:カサンドラにいくのよね
    あたしが カペルをクサリのところまで
    つれていってあげる!
  2:……ってみんながいってるよね?
    だれがつれてくかジャンケンかな

3 1:ドミニカがここのところ
    ないしょでオサケをいっぱいのんでるんだよ
    オトナノタシナミなのかな?
  2:オトナはたのしいときもかなしいときも
    おサケをのむんだよね
  3:あたしものめたら おつきあいするのに

4 1:アーヤもパパがしんじゃったの?
    あたしとルカとおなじなんだ……
    あのときはカペルがなぐさめてくれたよね
  2:ないてちゃダメだよ
    パパとのおもいでがかなしいものになっちゃう
  3:カペル しっかりアーヤをなぐさめてあげて
エドアルド
0 1:準備は足りてるのか?
    今までとは勝手が違うはずだぞ

1 1:今の状態でカサンドラに向かって大丈夫なのか?
    といっても 行くしかないか

2 1:行くか カサンドラへ
  2:鎖が残っているのは北の地だけだ

3 1:おまえもアーヤも背負ってるものが大きいのは分かる
    だからって一人で抱えすぎるなよ
    もっと頼ってくれ
  2:カサンドラへ行く覚悟はできているか?
  3:もう進むしかないだろ
    親しいやつがいなくなるのは もうたくさんだ

4 1:俺たちは戦っている 犠牲は当たり前だ
    ……でも受け入れるのは 難しいよな
  2:おまえもアーヤも乗り越えられると信じている
  3:その日まで俺がおまえたちを支えてやる
ユージン
0 1:精神的にも疲労が蓄積しているはずだ
    こまめに休憩していこう

1 1:カサンドラまでの道は遠い
    焦らずに行こう

2 1:カサンドラは得体のしれない土地だ
    もう戻って来れないかもしれないことも考えて
    準備は慎重にしていこう
  2:準備ができたら出発しよう

3 1:カサンドラか……どんなところなんだろう……
    正直不安だよ
  2:この数年侵入したものはいない土地だからね
  3:はあぁ……暗くなっていても仕方ない
    こんなでは勝利が逃げていってしまうよ

4 1:敵も後がないんだろう 反撃も今まで以上に必死だ
    その分 こちらの損害も大きい
    ここを乗り越えないとね
  2:それでも君は鎖を斬りに向かうのだろう?
  3:僕も君と同じ道をゆく
    あいつを亡くしたときから ずっと 決心は変わらない
バルバガン
0 1:腕が鳴るぜ はえぇとこ出発しようや
  2:行くぜ 行くぜ!

1 1:がっはっはっは
    俺はあえて笑うぞ 下向いてたっていいこたねぇ
    カサンドラに何があろうと 俺様がいれば楽勝だ!
  2:がっはっはっは!

2 1:カサンドラか……まあ どんなところでも関係ねぇ
    どんな敵が出てこようと俺様に任せときな!
  2:まあ暗くて狭えところで戦うことになったら……
    そん時はそん時だ!
  3:……998……999……1000!
    どうだカペル 一緒に重量挙げ1000回やらんか?
    がっはっはっはっ!

3 1:アーヤの親父を守れなかった
    後悔してばかりだが 戦いを止めるわけには
    いかねえだろ 前に進むだけだぜ
  2:ルカもロカも見ねえうちに立派になったもんだ
  3:もう子守役なんて必要ねえけどな

4 1:カペル 少し会わねえうちに
    おめえ雰囲気変わったな
    まるで……いや なんでもねえ
  2:俺様がいれば楽勝だ!
    しかもこんなに仲間がいるんだ もっと楽勝だ!
  3:堂々と正面から乗り込んでやろうぜ
    どんな敵でも蹴散らしてやるさ
ミルシェ
0 1:お肌のお手入れをしてもいい?

1 1:カサンドラか……敵の本拠地なんでしょ?
    絶対 美容に悪いわよね……

2 1:カサンドラは歩いていかないといけないのよね
    お船だったら 楽だったのにね
  2:ここで踏ん張らないとね
    シグムント様に叱られちゃうわ
  3:歩きだと 月の雨が心配よね
    晴れてくれるといいんだけど

3 1:敵の本拠地に向かうんでしょ?
    ムッツリ顔のカペル君もかっこいいけど
    余裕で笑い飛ばすぐらいじゃないとね
  2:アーヤちゃんとドミニカちゃんが心配ね……
    2人とも王様が亡くなったのがショックだったのよね
  3:こういうときこそフリスにがんばって欲しいのに

4 1:悲しいことがたくさん
    でも乗り越える強い子にならないと
    ……カペルくんも ね
  2:ルカちゃんとロカちゃんを見習わらなくちゃ
    2人が一番 心が強いでしょ?
  3:闇公子に勝つ鍵って 案外そういうところに
    あるんじゃないかな?
ヴィーカ
0 1:あんまりジロジロ見るなよ……
    最近ちょっと む……な なんでもない!
  2:なんでもないって言ってるだろ!

1 1:ハルギータで月の雨が降り始めたのって
    北の地域からだったんだって
    カサンドラって北の方にあるんだよな
  2:なんかヤバイ雰囲気満点だよ

2 1:カサンドラに行くんだろ!?
    おいらは兄貴に最後までついていくからな!
  2:こっからが本当の勝負だよな……
    お 武者震いがするよ

3 1:エドってさあ……なんかイイ匂いがするんだよな
    ユージンはなんかつけてるみたいなんだけど
    それとは違ったいい匂いなんだ
  2:あんなに自分に厳しくって他人に優しい奴って
    滅多にいないよな
  3:え? 前は自己中だったの?
    今のエドって ぜんっぜんそんな感じしないじゃん

4 1:エドが兄貴のことすごく心配してたよ
    おいらは無口でかっこいい兄貴も
    ノーテンキな兄貴も両方好きだけどな
  2:兄貴とそっくりだったっていう光の英雄って
    どんな人だったんだろう?
  3:おいらもシグムントに会ってみたかったな
トウマ
0 1:人の業とは深いものだな……

1 1:カサンドラに行くのだな
    いつでも準備はできておるぞ
  2:面の具合もいい

2 1:他国で直接 元首が害されたのだ
    戦争が始まってもおかしくない事態だが
    スバル陛下のご尽力でことなきを得たようだ
  2:アーヤ殿にケルンテンに対する
    抗議の意思がないことも重要だったのだろう

3 1:シグムント……
    いやヴォルスング王と呼ぶべきなのか
    なかなか複雑な事情だな
  2:同一人物ではあるが もはや別人と同じだ
    無理に同一視する必要もあるまい
  3:カサンドラに行く前に
    面の手入れをしておかねば

4 1:カサンドラはヴォルスング王が治めておられた国
    そこへシグムントの代わりにお主が攻め入る
    ……不思議な縁を感じるな
  2:陛下のお墨付きをいただいた今
    心の重石は取り除かれた
  3:存分にそなたの戦いに力を貸そう
コマチ
0 1:そろそろ出発いたしますか

1 1:自分の準備は万端ですが
    殿下が忘れ物をしていないかどうか心配です
  2:カサンドラについてから
    アレを買ってまいれと言われそうで

2 1:いよいよカサンドラに侵攻ですね!    
  2:お供いたします!

3 1:勇者殿……ではなく先代勇者殿は
    とても偉大な方だったのですね……
  2:勇者殿もそれに匹敵するお方と信じております
  3:殿下とセラフィマ様がうまくいくか心配でしたが
    まったく問題ないようで安心しました

4 1:……よく考えてみたら 闇公子の台頭を許したのは
    先代勇者殿がカサンドラを放り出したから?
    ……ということは今回の事件の根源は……
  2:いけないことを考えてしまいました
    ……反省いたします
  3:先代勇者殿が諸悪の根源だなんて
    恐ろしくて言えません……

攻略
 灰の鎖を解放すべく 一行はヴァレッタ城塞に突入する
※上エピソードと同じ台詞です。

カサンドラへ1
 灰の鎖を解放した一行は カサンドラへ続く洞窟を進む
アーヤ どの感情値でも同じ
  1:……なんでもない……行こう
ルカ
0 1:はーやくー はーやくー

1 1:カペル もっとあたらしいところにいこうよー

2 1:みんな たすかってよかったねー
    つぎのクサリさがしに しゅぱーつ!
※「しゅっぱーつ」ではなかったです

3 1:のこってるのはサイゴのクサリなんでしょ!?
    ボクがみつけてあげるよ!

4 1:ねえねえ ボクとロカが コウウンノシルシなんだよ
    ソレンスタムがいってたもんねー
ロカ
0 1:はーやくー はーやくー

1 1:カペル さきにすすまないのー?

2 1:みんな たすかってよかったねー
    つぎのクサリさがしに しゅぱーつ!
※「しゅっぱーつ」ではなかったです

3 1:クサリってサイゴの1ぽんになったんでしょ?
    でもなんか おわっちゃうのさびしいね

4 1:あたしとルカはコウウンノシルシなんだってー
    ソレンスタムがおしえてくれたのー
エドアルド
0 1:出発するか

1 1:さあ行こう 最後の鎖が待ってるぜ

2 1:後ろが崩れちまったからな
    もう前に進むしかない こっからが勝負だぞ

3 1:引き返せなくなったんだな
    俺たちはいいが チビどもが心配だな
    うまく休憩を挟みながら進むとしよう

4 1:サランダか……因縁の深かった奴をやっと倒せた
    相手もそろそろタネ切れだろう 終わりは近いぞ
ユージン
0 1:そろそろ出発するかい?

1 1:他に選択肢はない
    もう行くしかないだろう

2 1:前へ進むしかなくなったってのも
    いっそ気持ちがいいかもしれないね

3 1:シャルーク陛下を亡くしてから
    どうも僕も精神が失調ぎみだったようだ
    僕自身がもっと余裕を持たないとね

4 1:カサンドラを前に 追い詰めたのか
    それとも追い詰められたのか
    いよいよわからなくなってきたよ
バルバガン
0 1:そろそろ行こうや

1 1:なあ できるだけ広いところで安まねえか?
    ※「安まねえか」は原文通りです

2 1:俺様がいれば どうせ楽勝なんだ
    ガンガン進もうぜ!

3 1:たっぷりメシは持ってきてるのか?
    町に戻れねえみてえだからな
    現地調達はけっこうたいへんだぜ

4 1:全員無事でなによりだったな
    おめぇも もう少しニコッとしろよ
ミルシェ
0 1:まだ休んでいく?

1 1:あと少しなんだし がんばって先に進みましょ

2 1:鎖もいよいよ最後の1本になったのね
    わたしたちでなんとかしちゃいましょ
    ね カペルくん

3 1:カペルくん 肩をもんであげましょうか?
    もう少しほぐれた方がよくない?
    それとも もむなら別のところのほうがいい?

4 1:あれだけ1人の人に固執できるのは
    ちょっとうらやましかったかな
    わたしはみんな好き……カペルくんは特に好きよ
ヴィーカ
0 1:休むなら ちゃんと休んで行こうよ

1 1:あの女の封印騎士……
    な なんでもない
    なんにも気にしてなんかいないよ

2 1:おいらは全然元気だよ!
    最後の鎖をぶっちぎるのが楽しみさ

3 1:兄貴 なんかけっこう疲れてる?
    そのまま先にすすんじゃっても平気?

4 1:あのヘンタイが好きってわけわかんないよな
    長身でバシッと両手で剣を構えてたりしたら
    カッコイイって思うのもわかるけどさ
トウマ
0 1:あと鎖は1本
    前進あるのみ

1 1:最後の鎖のことを思うと 気持ちが急いてしまうな

2 1:使命達成にまた一歩近づいたな
    本来なら陛下に戦果をご報告差し上げたいが
    月の解放を持って察していただこう

3 1:部下が任務に命をかけるのは当然ではないのか?
    コマチがわたしに わたしが陛下に
    あの封印騎士とて同様であろう

4 1:あの封印騎士は 間違いなく闇公子の
    腹心であったのだろう?
    戦力的にも敵を追い詰めつつあるのだな
コマチ
0 1:……多くを望むのは畏れ多いことなれど
    ……若……

1 1:月の雨の頻度を考えると 一刻も早く
    月を解放したいところですよね
    可能な限り急ぎましょう

2 1:月の解放は喜ばしいですが
    ……旅が終わってしまうのは寂しいですね……
    って何を言っているんでしょう! お忘れください

3 1:殿下はいつもまっすぐです
    主人に対する想いの違いとか 関係ないんです
    でも 殿下はそれでいいんです

4 1:勇者殿 鎖のご切断 おめでとうございます
    あと1本ですね……コマチの一命にかえましても
    勇者殿を鎖の下までお届けいたします

カサンドラへ2
 一行はついに最後の国 カサンドラに到着する
※上エピソードと同じ台詞です。
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