放置中の声が出る台詞

カペル
座っている時
「こんなことしてるなんて、一年前には考えてもみなかったなあ。」
「ファイーナさん、どうしてるかな。ちゃんと約束覚えてるかな。」
「鏡を見るたびに、シグムントさんを思い出すよ。我ながら顔しか似てないと思うけど。」
「あああーっ。あ・あれ? 今、名曲が浮かんだのに……。話しかけるから。」
「いっつもプリプリプリプリしてさ。もう少しはおしとやかにした方がいいと思うんだよね。」

立っている時
「なんか嫌な感じ。」
「今、笛を吹いたら怒られるかな。」
「気の……せいか。」
「曲名、なんにしようかなぁ。」

黒カペル
座っている時
「話していないで体を休めろ。」
「あんなものさえなければ……くそぉっ。」

立っている時
「油断するな。」
「誰だ、誰が見ている?」

アーヤ
座っている時
「シグムント様の為にも、バンバン鎖を斬らないと。」
「わたしは平気。一人でだって何だって出来るんだから。」
「たまに夢に出てくるのよね……。な・何よ、あんたのことじゃないんだから。このバカペル。」
「あーあ、なんか寂しいね。」
「ちょっと、虫の話しとかしないでよね! ルカもロカもそれさえなければもっと可愛いのに。」
「カペル、気にしちゃ駄目よ。わたし達は間違ってない(黒カペルに対して)。」

立っている時
「もっと頑張らなくっちゃ。」
「警戒! ピリピリ目を配って。」
「えっ、なんかブンブン飛んでない?(コバスナ大森林)」
「ねえ? 何か感じない?」

ルカ
座っている時
「僕もグスタフみたいにおっきくなるんだ。」
「あ……、ロカ……(眠そうに)。」
「ねえねえ、カペルみたいのを天邪鬼って言うんだよね。あれ? 甲斐性なしだっけ。」
「じゃんけんポン! 僕の勝ち!」
「もうお兄ちゃんだから、お魚だって一人で食べられるもん!」

立っている時
「なんか、皆怖い。」
「ロカ、大丈夫?」
「ふわー、飽きちゃった。」
「わっ、でっかい虫だ!」
「ううー、寒気がするよ。」
「ねえ、鬼ごっこしようよ。」

ロカ
座っている時
「エドがね、新しいあや取り教えてくれたよ。」
「アーヤがね! ……なんでもない、内緒だった。」
「むにゃむにゃ。」
「じゃんけんポン! わたしの勝ち!」
「ルカ、お魚食べられるようになったって言ってたけど、本当は食べられないのよ。」

立っている時
「蝶々、飛んでこないかなあ。」
「あっち行ったら、危ないかな。」

シグムント
座っている時
「トマトを食べられないのがそんなに意外か?」
「特別扱いはしないと言ったはずだ。最後まで付き合ってもらう。」
「この戦いがもしも終わったら……。いやなんでもない。」
「大切なことなどそう多くはない。顔を上げること、そして最善を尽くすこと。」
「忘れたかったことも、忘れてはならなかったことも、全て思い出したよ。」

立っている時
「休めるときに休んでおけ。」
「油断するな。」
「まだだ……。まだ、倒れるわけには……。」
「誰だ、誰が見ている?」
「ここもか。」
「構うな。」

エドアルド
座っている時
「しっかり休め。これも使命のうちだ。」
「レオニードの変態野郎は、必ずこの手で。」
「ピーマンが嫌いだからって完璧になれない? 馬鹿を言うな! あんなものを食べる奴が不完全なだけだ。」
「貴族であることは誇りだが、だが俺が身につけた実力に比べればピーマン以下だ。」
「人は何故、睡眠が必要なんだ……。寝なくてよければ、もっと時間が取れるのに。」

立っている時
「早く全ての鎖を。」
「油断しているなよ。」
「完璧だ。」
「強くなりたい……あの方のように。」

ユージン
座っている時
「誘われても飲まないよ。お酒は苦手なんだ。」
「休む時はしっかり休む。」
「今度二人で、ゆっくり話でもしようね。」
「ゆっくり釣りでもしたいね。」
「ふう。お風呂にでも入りたいよ。」

立っている時
「肩でも、揉もうか?」
「もっと周囲に目を配って。」
「早く全部終わらせないとね。」
「気を抜かないように。」
「そんなに力まなくていいよ。」
「早く全部終わらせたい」

バルバガン
座っている時
「チビッ子どもの相手は嫌いじゃないんだけどよ、たまにちぃーっと疲れるんだよなあ。」
「腹減っちまったなあ。飯の時間まだかなあ。」
「訓練するなら、相手するぜ。」
「そりゃあ、誰だって苦手なものくらいあるさ。泳げないくらい大したことないよな。」
「死んじまった嫁さんの墓がフェイエールにあるんだ。たまには墓参りしねぇとな。」

立っている時
「あーあ、空飛んでみてえな。」
「フン! 出てくるなら出て来いってんだ。」
「ぐぅ……寝てねぇよ。」

ミルシェ
座っている時
「美味しいお茶を淹れるには、手際が大切なの。シグムント様なんか案外上手に淹れられそうよね。」
「なんだか疲れてきちゃった……。添い寝してくれる?」
「べちゃべちゃうねうねしたものって、ちょっと苦手なのよね。蛸とかスライムとか……。」
「ユージン君はあまり男の子っていう気がしないのよね。同性みたいっていうか……。」
「眠いの? 膝枕する?」

立っている時
「あら、爪のお手入れしないと。」
「油断は禁物よね。」
「ふう、ちょっと疲れちゃった。」

ヴィーカ
座っている時
「なんだかんだ言って皆、女の子はおしとやかな方が好きなんだよな。」
「実はおいら……。いや、なんでもねえよ。」
「金持ちそうなおっちゃんを見ると、指がムズムズしちゃってさあ。」
「なんか、おいら眠たくなってきた。」
「最近、財布に穴が開いてる夢を見るんだ。あれ、最悪。」

立っている時
「あーあ、暇だなあ。」
「嫌な感じがする。」
「鼻がムズムズするよー」
「なんか面白いことないの?」

トウマ
座っている時
「少し休むか。」
「わたしも早く陛下に認めて頂きたいものだ。」
「恋しい者はおるか? いや、詮無いことを申した。あ、あー、忘れてくれ。」
「しばしゆるりといたすか。」
「少し刃を研いでおこうか。」
「じぃが何かと煩くてな。」

立っている時
「嫌な空気だ。多少好かん。」
「気を抜きすぎてないか?」
「王宮の中より、こうしている方が心地いい。」
「なんでもない。」

コマチ
座っている時
「正直ミルシェ殿が羨ましいです。心も体も、メリハリがあって。」
「思わずのんびりしてしまいますね。“影”失格ですが、たまにはいいですよね。」
「このような重要な使命に同行させて頂けること、心より感謝しております。」
「若は一人でお買い物もしたことがないんですよ。可愛いですよね。」
「そそっかしくて−聞こえず−もっとしっかりしたいです。」

立っている時
「周囲だけでなく、足元をきちんと確認しておかないと。」
「ぼーっとしておりました。失礼しました。」

同行者
ソレンスタム
座っている時
「人ごみは苦手なんです。都に入るのも本当は遠慮したいのですが。」
「月は解放できます。星が見えたわけではありませんが、予感がします。」
「知識は与えられても人格があれでは……。教育方法が間違っていたのでしょうか?」
「軽くおやつが食べたいです。甘いものが大好きです。」
「今日は星が見えない。」

立っている時
「何か、近づいている気がします。」
「静かに。」
「そろそろおやつの時間ですか?」

ドミニカ
座っている時
「甘い話は大好きでも、甘い食い物は勘弁。」
「こうみえても、色恋沙汰の話は大好物だよ。」
「あたしにとってのアーヤかい? 大切な宝物みたいなもんさ。」
「体が空いたらいつでも言いな。稽古をつけてやる。」

立っている時
「遊びはやめな。」
「落ち着きな!」

キリヤ
「昔のことなら師匠に訊け。俺に訊くな。」
「馬鹿には何を話しても無駄だろ。」
「死ぬってのはどんな気分なんだろうな。永遠の一人ぼっちだ。」
「ガキは嫌いだが、馬鹿よりマシだ。シールの連中はそれ以下だがな。」

フリストフォール
「何だい? 添い寝でもしてほしいのか?」
「実は暗いところが苦手でな。皆には内緒にしとけよ。」
「ふぅ。仲間に男が多すぎる。」
「大砲の手入れでもしておくか。女心と同じで結構デリケートなんだぜ。」
「セラフィマのこと可愛いと思うだろ。ああ見えて結構うっかり者でな。ついててやりたくなるんだよ。」

セラフィマ
「我々は他のハイネイルに比べ、肉体的な強靭さが足りません。このような旅をしていると残念に感じます。」
「疲労が蓄積しているようです。体温が0.3度上昇しています。」
「瞑想中。放置願う。」
「皆さんの影響でしょうか。常に冷静でいるのが、難しいと感じるようになりました。」

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